2015年08月31日
夜だけキャンプ
週末の土日は夏休み最後だし車を家族が使うかもしれません。でもキャンプに行きたいよ。
というわけで金曜の夜にお泊りに行くことにしました。
ちょっとだけ食材買って車を使っている妻が帰宅するのを待ちます。
夕食代わりにおにぎりを食べて出発だ。
予約なしで夜に泊まれるところって猪名川の山しか知らないです。

私が持っているテントはスノーピークとモンベルの2つなんですが、独りならモンベルがお手軽です。
現地にお仲間がたくさん集まっておられたので混ぜていただきました。
ギョーザ美味しかったです。
鶏の首の肉(名前忘れた)も美味しかったです。
皆さんは話題が豊富なので話を聞いてると楽しくて仕方ありませんでした。

というわけで金曜の夜にお泊りに行くことにしました。
ちょっとだけ食材買って車を使っている妻が帰宅するのを待ちます。
夕食代わりにおにぎりを食べて出発だ。
予約なしで夜に泊まれるところって猪名川の山しか知らないです。

私が持っているテントはスノーピークとモンベルの2つなんですが、独りならモンベルがお手軽です。
現地にお仲間がたくさん集まっておられたので混ぜていただきました。
ギョーザ美味しかったです。
鶏の首の肉(名前忘れた)も美味しかったです。
皆さんは話題が豊富なので話を聞いてると楽しくて仕方ありませんでした。

またよろしくお願いしますね。
2014年05月28日
初めての大野山アルプスランド泊
空き缶ストーブ作ってみたり新しいクーラーボックスのイグルーマリーンウルトラ54QTを購入したりとそれは良いのですが、この良い季節に肝心のキャンプに行ってないので精神的にはかなり辛いものがありました。
毎週予定が入っていてどうしようもなかったのです。アスファルトとコンクリートばかりの街では心腐ります。
辛くて深夜や日も昇ってない早朝に海などを眺めに行っておりました。
ようやく5月24、25日の土日は別の予定がなく泊りのキャンプができることになりました。
予約なんか入れてないので自動的に大野山アルプスランドだ!
大野山は2回ほどドライブで日帰りしたことがあるのですがキャンプは初めてです。
よく利用されている師匠の日記を読んで憧れていました。
とにかく混むそうなので今回は土曜の夜明け前には到着したいところです。
夜明けの写真なんか撮りたいですな、はっはっは。
というわけで金曜の間に食料の買い物をすませておきましたがテントなどのキャンプ道具を用意するのに億劫病が出てしまいました。
慣れている人はもう使うものは集めてあるそうですが物置部屋はむちゃくちゃになってます。ふう。

と、だんだん鬱々としてきまして金曜が終わろうとする夜にまだ何もしてない状態に。
そしてなぜかお腹の調子が悪くトイレにかけこむ始末。
師匠のメールによると金曜の夜なのにテントがもう20張りもあるそうです。
鬱々としながら土曜に突入した午前1時にようやく荷造りを始めました。遅い!
風呂に入って明石の家を出たのがなんと午前4時です。夜明けの写真は絶望的だなあ。
下道を走ったのですがなんとか近道をしようとグーグルマップとカーナビの地図をながめてショートカットしました。
すると車一台しか通れないとんでもない道に突入してしまいました。
結局午後5時の段階で昇ってしまったお日様に向かって三田の市街地を走っている状況に。
そして午後6時に現地到着です。ちょうど2時間か。
キャンプ場に入るとなるほどテントだらけです。
張りたい場所は一杯です。
仕方ないので空いているところに荷物を置いて夜明けはともかく景色を眺めに天文台まで行ってきました。

雲海じゃあ。
キャンプ場に戻ると自分の確保した場所より一段上にソロでテントを張っていた人が撤収されてました。
話しかけると「すぐ撤収するので大丈夫ですよ」とのことで場所を譲ってくださいました。
さっそく場所を移動してテントを張りました。

ぐっちゃぐちゃだなあ。
スノーピークのアメニティドームはやはり一人で使うにはでかすぎですね。
イグルーの54QTのクーラーボックスは一人で運ぶにはでかすぎでした。
キャリーに載せて運んでいると「キリキリキリ」といやな音を立てて車輪の部分が壊れてしまいました。
しかも芝生には2本のわだちが。
結局、持ち上げて運ぶはめになりました。
とりあえず時間はたっぷりあるので頂上へ。

山頂にある9000年前の環状列石(ストーンヘンジ)です。


さて、椅子でくつろいでいると昨夜泊まられた方々が撤収され、今朝来られた方々がそこへテントを張っていきます。
先に来た自分より良い場所へテントを張られてしまいました(^^;
これは仕方ないです。
ここは初めてですしここの暗黙のルールもわからないし、そもそも私も初心者なのでマナーがわかりません。
今の場所へ張れただけで良しとすべきでしょう。
そして悲劇は起きました。
一番良さそうだなあと思っていた場所が撤収された後に若者達が集いテントやタープを張り始めたのですが、これがうるさい。
ガンガンと音楽をかけ歌い叫んでます。「ふゥウウウウウウウっ」と掛け声がやかましい(^^;
なんや、快晴の早朝からサバトか世紀末か?!
お隣で朝から張ったタープの下で本を読んでた年配の方が諦めて撤収してしまいました。気の毒に。
でもこの若者達だけがうるさいわけでもなく他にもファミリーもいて賑やかだったし、この季節で土曜なのだから静けさを求めてもなあとも思います。
午後からは太陽ががんがんと照りつけはじめました。
うわ、今日は真夏日だ。ここまで日差しがきついのは今年はじめてだなあ。
自分の場所は良い場所ですが木陰がない。
残念ながらタープを持ってません。皆さん色々なタープを持ってきていてタープの重要性を認識しました。
タープほしい。
仕方ないのでコットを 少し離れた木陰のあるところへ設営してちょうど徹夜なので昼寝できるようにしました。

木陰に入ると涼しい風です。残念ながら昼寝できない体質なので眠れはしませんでしたけどゆったりできました。
午後3時くらいから木陰では寒くなったのですが日の当たるところへ出ると暑いと困った状態になってしまいました。
山は難しいです。

太陽を囲んで虹が。
24日土曜日はどんどんデイキャンプの人もやってきてあちこちにテントやタープを張りまくりです。
結構、キャパシティありますね。ここ。
一回だけでもこうやって見ておくと経験値アップしますね。あまり遠慮してると場所もなくなるようです。
ベテランらしきファミリーは堂々と通路に張っていました。
景色がいいとはいえ斜面にテント張ってる人は大丈夫でしょうか、焚き火がひっくり返りそうでしたが。

日の入りを撮りたかったのですが雲が多くて沈む前に太陽無くなってしまいました。あらら。
朝に思いついて学生時代からの友人を誘っていたのですが夜から合流してくれました。
四半世紀以上の付き合いですが初めて一緒にキャンプしました。
夜は一緒に食事をしながら星空を…と思っていたのですが残念ながら曇ってしまいました。
夜11時に就寝しました。
ところが不眠症の私は午前3時には目を覚ましてしまいました。
昨夜は徹夜だったのになあ。
夜の中、トイレへ行ったのですが夜霧で何も見えず。
自分のテントがどこかわからん。リングワンデルングは嫌です。
結局、夜明けも霧で真っ白で日の出撮影は諦めました。
朝飯を食ってだらだらと片付けをしてるとあっという間にに時間が経ってしまい、撤収して出発したのが午前10時半でした。
撤収が遅くなってしまったので帰りは高速道路で一気に帰りましたがぼーっとしてて危うく明石海峡大橋を渡って淡路島へ行くところでした。
今回、初めての大野山アルプスランドでのキャンプ一泊でした。
山の上!芝生!斜面!空!気持ちのいいところでした。
トイレがかなり臭かったのは自分にはきつかったですが、それ以外は最高でした。
ただこの時期でも日差しがきつくて日焼けで真っ赤になってしまいました。
それでいて夜は寒いしでいい勉強をさせてもらいました。
そして色々なテント、タープ、そして色々なキャンプスタイルを見せていただいたのが一番の勉強でした。
毎週予定が入っていてどうしようもなかったのです。アスファルトとコンクリートばかりの街では心腐ります。
辛くて深夜や日も昇ってない早朝に海などを眺めに行っておりました。
ようやく5月24、25日の土日は別の予定がなく泊りのキャンプができることになりました。
予約なんか入れてないので自動的に大野山アルプスランドだ!
大野山は2回ほどドライブで日帰りしたことがあるのですがキャンプは初めてです。
よく利用されている師匠の日記を読んで憧れていました。
とにかく混むそうなので今回は土曜の夜明け前には到着したいところです。
夜明けの写真なんか撮りたいですな、はっはっは。
というわけで金曜の間に食料の買い物をすませておきましたがテントなどのキャンプ道具を用意するのに億劫病が出てしまいました。
慣れている人はもう使うものは集めてあるそうですが物置部屋はむちゃくちゃになってます。ふう。

と、だんだん鬱々としてきまして金曜が終わろうとする夜にまだ何もしてない状態に。
そしてなぜかお腹の調子が悪くトイレにかけこむ始末。
師匠のメールによると金曜の夜なのにテントがもう20張りもあるそうです。
鬱々としながら土曜に突入した午前1時にようやく荷造りを始めました。遅い!
風呂に入って明石の家を出たのがなんと午前4時です。夜明けの写真は絶望的だなあ。
下道を走ったのですがなんとか近道をしようとグーグルマップとカーナビの地図をながめてショートカットしました。
すると車一台しか通れないとんでもない道に突入してしまいました。
結局午後5時の段階で昇ってしまったお日様に向かって三田の市街地を走っている状況に。
そして午後6時に現地到着です。ちょうど2時間か。
キャンプ場に入るとなるほどテントだらけです。
張りたい場所は一杯です。
仕方ないので空いているところに荷物を置いて夜明けはともかく景色を眺めに天文台まで行ってきました。

雲海じゃあ。
キャンプ場に戻ると自分の確保した場所より一段上にソロでテントを張っていた人が撤収されてました。
話しかけると「すぐ撤収するので大丈夫ですよ」とのことで場所を譲ってくださいました。
さっそく場所を移動してテントを張りました。

ぐっちゃぐちゃだなあ。
スノーピークのアメニティドームはやはり一人で使うにはでかすぎですね。
イグルーの54QTのクーラーボックスは一人で運ぶにはでかすぎでした。
キャリーに載せて運んでいると「キリキリキリ」といやな音を立てて車輪の部分が壊れてしまいました。
しかも芝生には2本のわだちが。
結局、持ち上げて運ぶはめになりました。
とりあえず時間はたっぷりあるので頂上へ。

山頂にある9000年前の環状列石(ストーンヘンジ)です。


さて、椅子でくつろいでいると昨夜泊まられた方々が撤収され、今朝来られた方々がそこへテントを張っていきます。
先に来た自分より良い場所へテントを張られてしまいました(^^;
これは仕方ないです。
ここは初めてですしここの暗黙のルールもわからないし、そもそも私も初心者なのでマナーがわかりません。
今の場所へ張れただけで良しとすべきでしょう。
そして悲劇は起きました。
一番良さそうだなあと思っていた場所が撤収された後に若者達が集いテントやタープを張り始めたのですが、これがうるさい。
ガンガンと音楽をかけ歌い叫んでます。「ふゥウウウウウウウっ」と掛け声がやかましい(^^;
なんや、快晴の早朝からサバトか世紀末か?!
お隣で朝から張ったタープの下で本を読んでた年配の方が諦めて撤収してしまいました。気の毒に。
でもこの若者達だけがうるさいわけでもなく他にもファミリーもいて賑やかだったし、この季節で土曜なのだから静けさを求めてもなあとも思います。
午後からは太陽ががんがんと照りつけはじめました。
うわ、今日は真夏日だ。ここまで日差しがきついのは今年はじめてだなあ。
自分の場所は良い場所ですが木陰がない。
残念ながらタープを持ってません。皆さん色々なタープを持ってきていてタープの重要性を認識しました。
タープほしい。
仕方ないのでコットを 少し離れた木陰のあるところへ設営してちょうど徹夜なので昼寝できるようにしました。

木陰に入ると涼しい風です。残念ながら昼寝できない体質なので眠れはしませんでしたけどゆったりできました。
午後3時くらいから木陰では寒くなったのですが日の当たるところへ出ると暑いと困った状態になってしまいました。
山は難しいです。

太陽を囲んで虹が。
24日土曜日はどんどんデイキャンプの人もやってきてあちこちにテントやタープを張りまくりです。
結構、キャパシティありますね。ここ。
一回だけでもこうやって見ておくと経験値アップしますね。あまり遠慮してると場所もなくなるようです。
ベテランらしきファミリーは堂々と通路に張っていました。
景色がいいとはいえ斜面にテント張ってる人は大丈夫でしょうか、焚き火がひっくり返りそうでしたが。

日の入りを撮りたかったのですが雲が多くて沈む前に太陽無くなってしまいました。あらら。
朝に思いついて学生時代からの友人を誘っていたのですが夜から合流してくれました。
四半世紀以上の付き合いですが初めて一緒にキャンプしました。
夜は一緒に食事をしながら星空を…と思っていたのですが残念ながら曇ってしまいました。
夜11時に就寝しました。
ところが不眠症の私は午前3時には目を覚ましてしまいました。
昨夜は徹夜だったのになあ。
夜の中、トイレへ行ったのですが夜霧で何も見えず。
自分のテントがどこかわからん。リングワンデルングは嫌です。
結局、夜明けも霧で真っ白で日の出撮影は諦めました。
朝飯を食ってだらだらと片付けをしてるとあっという間にに時間が経ってしまい、撤収して出発したのが午前10時半でした。
撤収が遅くなってしまったので帰りは高速道路で一気に帰りましたがぼーっとしてて危うく明石海峡大橋を渡って淡路島へ行くところでした。
今回、初めての大野山アルプスランドでのキャンプ一泊でした。
山の上!芝生!斜面!空!気持ちのいいところでした。
トイレがかなり臭かったのは自分にはきつかったですが、それ以外は最高でした。
ただこの時期でも日差しがきつくて日焼けで真っ赤になってしまいました。
それでいて夜は寒いしでいい勉強をさせてもらいました。
そして色々なテント、タープ、そして色々なキャンプスタイルを見せていただいたのが一番の勉強でした。
タグ :大野山アルプスランドキャンプ
2013年11月18日
大野山
大野アルプスランドへ午前中に行ってきました。
朝7:30に車で出発して高速で三田市近くまで行って後は下道です。
1時間20分かかりました。

標高753mにトレッキングしてきました。
駐車場から5分程なんですけどね。

山頂の証拠です。
雲海も見えて良かったです。
冬になったら道が凍結しだすそうなのでそろそろ私には無理なシーズンです。
昼には下道を通って帰宅しました。2時間かかりました。
久しぶりのドライブは楽しかったです。
往復140kmでした。
朝7:30に車で出発して高速で三田市近くまで行って後は下道です。
1時間20分かかりました。

標高753mにトレッキングしてきました。
駐車場から5分程なんですけどね。

山頂の証拠です。
雲海も見えて良かったです。
冬になったら道が凍結しだすそうなのでそろそろ私には無理なシーズンです。
昼には下道を通って帰宅しました。2時間かかりました。
久しぶりのドライブは楽しかったです。
往復140kmでした。
タグ :大野山アルプスランド
2011年10月14日
大野山アルプスランド
一部で有名なキャンプ場である大野山(おおややま)アルプスランドへ偵察に行って来ました。
知人から譲ってもらったカメラとレンズセットを持ってJRで大阪駅まで。そこでO崎氏に車で拾ってもらいます。
途中の道で見かけたゴミ収集車。何故かクマのプーさんが首を吊ってます(^-^;

いよいよ大野山へのアクセスルートに入りました。一方通行の急な坂道が続きます。

途中に猪名川の源流が!!

大野山に到着しました。電波塔などが見えます。

残念ながら今日は曇り時々雨で景色は今ひとつ。
高い山だけあって雲海などがうっすらと見えます。

天文台がありましてプラネタリュウムもあります。中学生以下は無料。大人は200円。

本来の目的地であるキャンプ場です。
なかなか快適そうです。
トイレは最近水洗になったとどこかのブログで読んだのですが確認を忘れていました。自動販売機はあります。

ここで私たちは謎の動物を発見しました。
ウサギなんですが、明らかに野ウサギの色ではありません。
なんだ、こいつは?

そのあと伊丹空港へ行きまして撮影会です。
知人から譲ってもらったレンズの中には800mmの望遠レンズがありましてこういう所で威力を発揮。
それにしてもカメラとレンズの大きさがアンバランスですww


これは800mmで撮影した写真。肉眼で見えないものが写ります。

試しに三脚なしで撮ってみましたが、手ぶれでぐちゃぐちゃでした。

帰りにミドリ電化で三脚を見たのですが、800mmを載っけるためにはそれなりの頑丈な三脚が必要な感じでした。もうちょっと調べてから購入を考えます。
今回は気になっていた大野山アルプスランドへの偵察ができ、カメラの使い方も教えてもらって有意義な一日でした。
知人から譲ってもらったカメラとレンズセットを持ってJRで大阪駅まで。そこでO崎氏に車で拾ってもらいます。
途中の道で見かけたゴミ収集車。何故かクマのプーさんが首を吊ってます(^-^;

いよいよ大野山へのアクセスルートに入りました。一方通行の急な坂道が続きます。

途中に猪名川の源流が!!

大野山に到着しました。電波塔などが見えます。

残念ながら今日は曇り時々雨で景色は今ひとつ。
高い山だけあって雲海などがうっすらと見えます。

天文台がありましてプラネタリュウムもあります。中学生以下は無料。大人は200円。

本来の目的地であるキャンプ場です。
なかなか快適そうです。
トイレは最近水洗になったとどこかのブログで読んだのですが確認を忘れていました。自動販売機はあります。

ここで私たちは謎の動物を発見しました。
ウサギなんですが、明らかに野ウサギの色ではありません。
なんだ、こいつは?

そのあと伊丹空港へ行きまして撮影会です。
知人から譲ってもらったレンズの中には800mmの望遠レンズがありましてこういう所で威力を発揮。
それにしてもカメラとレンズの大きさがアンバランスですww


これは800mmで撮影した写真。肉眼で見えないものが写ります。

試しに三脚なしで撮ってみましたが、手ぶれでぐちゃぐちゃでした。

帰りにミドリ電化で三脚を見たのですが、800mmを載っけるためにはそれなりの頑丈な三脚が必要な感じでした。もうちょっと調べてから購入を考えます。
今回は気になっていた大野山アルプスランドへの偵察ができ、カメラの使い方も教えてもらって有意義な一日でした。
タグ :大野山アルプスランドキャンプ場